ブライダル新聞、ウェルカム・ボードなど手作りペーパーアイテム作ります。披露宴や同窓会、家族親戚の話題作りに抜群のペーパーアイテム。
赤ちゃん誕生、長寿祝、大会優勝……どんな新聞でもOK。 全国紙を作っていたプロの記者が、手作りの新聞で祝福の瞬間に花を添えます。
 
 
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ブライダル新聞屋さん「オンビレッジ」    Tel&Fax 092-884-2667     配送料は全国一律無料  
 
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  披露宴・二次会用  ブライダル新聞サンプル

  ・ スポーツ紙タイプ
  ・ 一般紙タイプ
  ・ 英字紙タイプ
  ・ 雑誌タイプ(折りたたんでA4版)
 
  ・ データ入力済みCD−R
  ・ ウェルカム・ボード
    →無料と有料タイプがあります

  ※裏面を席次表にもできます
 
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  手作り  当店ブライダル新聞の特長


  ・鈍色がかった紙の色、横偏平の
   新聞字体を忠実に再現しました

  ・見出しの本数、配置も実際の新
   聞業界ルールに則ってます

  ・制作費と印刷代を一本化。低価
   格で良質な商品をお届けします

  ・「こんなブライダル新聞に」といっ
   たお客様個々のご要望にお応え
   します

  ・スピード仕上げ。写真をお借り
   して10日間以内に初校して、
   2週間以内にお届けします
 

  ブライダル新聞  よくある質問(FAQ)

  ・ ブライダル新聞て何?
  ・ 用紙の大きさは?
  ・ どんなレイアウトができる?
  ・ 北海道や沖縄でも大丈夫?
  ・ ウェディングは終わったけど…
  ・ 披露宴をしなくても作れる?
  ・ 書かれるようなネタがない…
  ・ ペーパーアイテムにあまりお金
    をかけたくない
 
  新郎新婦  新聞ができるまでの流れ

  → 資料請求・注文受け
  → 写真・取材メモに基づき制作
  → 10日以内に初校刷り
  → お客様の元へブライダル新聞、
    またはご注文のオリジナル新聞
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  → 誤字・脱字や事実関係の訂正
    があれば直して完成
  → お客様の元へ郵送
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五輪候補地に東京都が選ばれました。福岡市民としては福岡市が敗れました、と表現するべきかもしれません。が、高度成長期ならともかく、今さら五輪開催地になってもピンと来ないのが正直なところ。むしろ五大陸で未開催のアフリカ・南米のどちらかに譲るべきじゃないかと思います。

福岡市の場合、住民投票で意見を求めることもなく、市債2兆円超の深刻な財政状況を棚上げして市幹部が強引に計画を立ち上げた背景があります。市役所では、落胆する推進派と気勢を上げる反対派の落差が異様に際立ってました。

今回の招致活動費で市は1億円超を無駄遣いしたわけですが、もし候補地になっていたら更に数十倍の招致費が計上されるところでした。大阪市は2008年招致活動費に53億円を費やしたとか。結果、北京に敗れた悔しさだけが残りました。

五輪は未開催国の都市に委ねるべきだと個人的には思います。私たちが開催地に選ばれて得る喜びと、未開催国の都市の人々が選ばれて得る喜びでは大きさが違うと思うからです。世界がつながる五輪の精神に立って開催地を考えてもいいのではないかと思います。
(8月31日)





動画投稿・共有サービスを提供する「YouTube」で閲覧される動画数は1日に1億本と言われています。TVのハプニングなども投稿されるため、番組を見損なっても決定的瞬間を見ることができ、亀田父の激怒や24時間テレビのマラソン「恫喝」なども見返すことができてしまいます。

これほど便利な再生機能はない一方、これほど明確な著作権侵害もないわけで、TV各局は猛抗議しているそうです。一般視聴者が投稿しているため、「2ちゃんねる」の問題と同じで、違法性をどこにどう問えばいいかとなると現行法と照らし合わせても難しい側面があります。

成熟してきたネットの世界ですが、まだまだインフラ整備の途上というのがこの一例でも明確です。氾濫する情報の中で著作権や基本的人権の侵害を100%防ぐのは難しいでしょうし、ユーザーには現状が最上のサービスだったりもします。

YouTubeには10億ドルの市場価値があるといわれる一方、収益基盤が整っていないとも言われます。法律も業界も、将来への手探りの試みがまだまだ続きそうです。
(8月30日)





通貨といえばニュースではもっぱらドル円レートしか出ませんが、最近、国際通貨としての円の価値そのものが低下しています。円の実効相場(1990年の平均を100とした指数)は25日に122.6まで下落し、昨年来の安値を更新しました。

また、かつては世界の外貨準備金の10%を占めた日本円が3.4%に後退し、米ドル(66%)、ユーロ(25%)だけでなく、最近は英ポンド(4%)よりも低下してしまいました。貿易決済に日本円が使われることもほとんどなくなってるそうです。

理由として、相変わらずの低金利と将来的な国の信頼性低下があると思います。小泉改革でも処方箋が見つからなかった国の借金依存体質が国際的信頼性を貶めていることは、外貨準備金の円離れに表れているのではないでしょうか。

国内にいる限り「だから何だ」という問題ですが、私たちの円資産は世界の中でじわり目減りしているわけで、グローバルな視点で資産を外貨に換えていく、という選択肢も考えていかないと、将来のどこかでツケを払わされることになるかもしれません。
(8月29日)





飲酒運転で悲しい事故が起こりました。道交法でいくら厳罰化してもこうした事故がなくならないのはなぜでしょうか。

飲んでも自分だけは大丈夫、という過信があるのではないでしょうか。いくらアルコールに自信があっても酔わない人はいないし、ひとたび酔えば判断力が鈍るのは誰しも避けられません。

ちょっとの運転だから、というわずかな甘えが命取りになってしまいます。事故を起こせば「飲酒運転が発覚しないように」と事故後に逃げるのも人間の習性かもしれません。心の急所を全て突いていきながら罪はどんどん深くなっていきます。

とかく柔軟性の必要な時代ですが、ルールを徹底する頑固さがないと、運転に限らず、いつか足元をすくわれてしまうのではないでしょうか。
(8月28日)





国際天文学連合総会は結局、冥王星を惑星から矮小惑星に格下げして太陽系は8惑星に減少しました。11惑星に拡大する案との択一でしたが、軌道や大きさの違いから減少を選んだとのこと。

慣れ親しんだ冥王星を除外することに抵抗する人もいたようですが、冥王星を認めたら惑星の数が今後も増え続ける可能性もあり、ピシッと線引きした今回の選択は正しかったと思います。

教科書会社などは大変ですが、宇宙船地球号の船員としては同種の船が「太陽海」に何隻あるかは重要なテーマ。頑張って書き換えてほしいものです。

ですが、惑星として認めるか否かなどというのは、冥王星にとってはどうでもいいこと。人間が誕生する遥か前からグルグル周り続けているということだけが冥王星にとっての真実です。「認めないとは何と不届きな人間どもめ」と冥王星の神は憤慨しているかもしれません。
(8月25日)





きょう8月23日は二十四節気の一つ「処暑」。暑さが峠を越し、後退し始める日です。今夏のうだるような暑さも甲子園の余韻とともに少しずつ薄らいでいきそうです。

思えば今年は、トリノ五輪から始まりワールドベースボールクラシック、サッカーW杯と世界的なスポーツイベントに泣き笑いしてきました。まだまだ今年を振り返るには時期尚早ですが、夏の話題が国内競技で、高校生の清々しい闘いで締めくくられたことは勝敗を超えたスポーツの魅力を示した点で素晴らしかったと思います。

気づけば夏休みももう終わり、という時期に来ました。振り返ると、時間というのは常に「もう」であって、「まだ」と思うことはほとんどありませんね。時間をうまく使えた人だけが「まだ」と言い切れるのかもしれません。過ぎ去る夏の記憶にただボーっとしていたら、あっという間に「気づけば今年ももう終わり」とボヤく時期になっていそうです。
(8月23日)





先日、進化の早さについて書きましたが、前世紀(大げさな言葉!!)の映画、例えば「2001年宇宙の旅」や「バック・トゥ・ザ・フューチャー」などを見ると、21世紀前半には遥か彼方への有人宇宙飛行や宙に浮く車なんかが登場します。それに比べたら、現実の21世紀は20世紀とさしたる変化がなく、進化が加速しているようには見えません。

20世紀の自分を思い返すと、21世紀は未知なる世紀との遭遇というイメージで、「ロボコップ」や「ターミネーター」のように、ハイテクや核戦争をイメージするものでしかなかったような気がします。未来への希望と絶望の象徴なのかもしれません。

江戸時代の人々が現代社会を見たら驚いて腰を抜かすでしょうが、私たちが100年後、200年後の社会を見たとしても、「この程度しか発展してないのか」と失望するかもしれません。未来を描いた映画や漫画の中にはフィルムカメラやタイプライターが登場する的外れなものもありました。50年後、100年後の社会も良い意味で想定外のものであってほしい気がします。
(8月21日)





最近、一般の話題としても多く登場するようになったWeb2.0。明確な定義はないようですが、全体を総称した意味としては「サイトからの一方的情報提供からユーザー側の加工、発信が可能なWebの形」とでも言えばいいのでしょうか。

従来のWeb1.0では、HTMLやCGIといったプログラム言語の基本的な部分だけでサイトを作る程度でしたが、Web2.0ではブログや本のレビュー、検索広告などなど複雑なテクニックを駆使して様々なサービスを提供できるようになっており、現在のネット環境の主流と考えればいいのでしょう。

Web2.0の進化によって、売れ筋から外れていたニッチな商品でも稼げる環境ができ、従来の「2割の商品が売上の8割を稼ぐ」法則から「売上の2割しか稼がない8割の商品で稼ぐ」ことが可能になりました。頭でなく尻尾、いわゆるロングテイルでの商売です。

Web2.0やロングテイルという言葉が一般に普及するよりも現実の進化の方がはるかに早いようです。
(8月18日)





国際天文学連合が惑星の定義案を示し、太陽系の惑星が3つ増えることになりそうだとか。火星と木星の間に「ケレス」という惑星が入って、冥王星と残り2天体を細分類して「プルートン」とするとか。おまけに観測技術が進めば、惑星に当てはまる天体が100以上になる可能性も。

冥王星規模の小天体は無数に太陽の周りを回っていて、必ずしも全てを観測し切れていない、というのが実情のようです。

宇宙というと、ビッグバンから素粒子の分類に至るまで、物理学者にしか理解できないような世界を解明しているかに見えますが、一方で太陽系惑星の数さえも定まらない現実があって、実情を知らない人間には甚だ極端な学問分野に映ります。

覚え方は難しくなりますが、新たな定義で固定観念が破られるのは進歩しているようで、悪い気はしません。考え方を軟らかくして新事実を受け入れる作業は日常でも大切なことですもんね。分からない世界の話は、分かる世界に置き換えて考えると、少しは理解できるでしょうか。
(8月17日)





健康は無くしたときに初めてそのありがたさに気づく、というのを久しぶりに実感しました。先日、夏風邪をこじらせたのですが、そもそものきっかけは足指を柱にぶつけのか、朝起きたときに深爪の形で化膿しており、歩くたびに痛みを覚えました。

部位が部位だけに血栓がすぐに破られ、なかなか化膿が止まらず、血小板や白血球の漏出に体が参ったのか、抵抗力が弱まり喉が痛くなり、風邪の初期症状となってしまったのでした。

ケガも大したことなく、風邪も治りましたが、このまま肺炎になってれば大事に至らないとは限りません。たかが足指のケガが命に関わる危険だってあるわけです。破れ窓から全てが破壊される、という理論は健康にもいえるのだということを思い知らされました。

夏の盛りで体力を使う時期でもあります。健康にはくれぐれもご留意を。
(8月11日)





歴史は繰り返す、と言いますが、私たち人類は歴史から学ぶ英知を持っています。広島の原爆死没者慰霊碑に刻まれた碑文「安らかに眠って下さい 過ちは繰り返しませぬから」の言葉は戦没者が命を賭して教えてくれた私たちの財産でもあります。

そんな戦没者を祀るはずの靖国参拝で国際関係が悪化するというのは、実に不幸なことです。近隣諸国の中でそれを実際に不快に思う人々がいる以上、「政治問題にしない」といくら主張したところで議論が噛みあうはずもありません。それは、歴史に学ぶことの大切さを命がけで教えてくれた戦没者の本意でもないと思います。

べつに政治的主張を強く持つ人間ではありませんが、これほど双方無益に争う問題もないと思います。分祀という解決手段があるなら、それを実行するのが政治の役割。真に追悼の思いがあるなら、平和を乱す祀りかたに放置しておくのは彼らの遺志に反した本末転倒に思えてなりません。
(8月9日)





夏になるほど危機感が高まる地球温暖化問題。最近はガソリン高もあって、環境性能の高いハイブリッド車の人気がますます高まり、トヨタの躍進にもつながってます。

たしかにハイブリッド車は低燃費の代表のような車ですが、忘れてならないのは車を使うこと自体がエネルギーを使い、二酸化炭素を排出しているということ。パーク&ライドや自転車通勤ができる人はそうするべきだし、実はプリウスよりも軽自動車の方が燃費効率は良いのです。

「環境にいいから」というのは「環境に悪い車の中では比較的環境にいいから」というだけであって、ハイブリッド車に乗り換えれば「自分は環境に貢献している」と考えるのは必ずしも正しくないと思います。CMで作られたイメージや、ワンフレーズのイメージでものごとを認識していると、間違ったレトリックに乗ってしまいかねません。

ハイブリッドやLOHASなどの言葉に囚われず、物事の本質を見ていきたいものです。
(8月8日)





今年も原爆忌、終戦記念日の時節がやってきました。小さい頃から戦争は過去の話として認識してきた自分としては、ニュースで流れるこれらの式典に正直なところ大きな興味は沸きませんでした。

ですが、戦後61年たつ現在でも被爆や家族を失って苦しみ続ける人々がいて、その人達にとって戦争の傷跡が癒えることは永遠にないわけで、生き続ける限り外せない足かせのようなものです。だからこそ、せめて1年のうちこの時期だけでも、生前に繰り広げられた悲劇に耳を傾け、戦争の悲惨さを語り継ぐことが必要なのは言うまでもありません。

私達が日常感じる喜怒哀楽は、戦時のそれとは比べものにもならないものでしょう。現実の世界では、その不幸が現在進行形で行われており、いかにして世界平和が実現できるかを真剣に考えるときだと思います。それは同時に、何ということのない日常のありがたさも教えてくれるものだと思います。
(8月7日)





献血センターから緊急献血要請の電話があり、前日に喉を痛めて風邪の初期症状のような体調だったのですが、名指しで要請された期待に応えるべく、少々無理して献血に出向きました。

問診では「昨日からちょっと喉が痛いです」と答えたため、検温したら36.5度。「問題ないですね」とここまではクリアしたのですが、採血の結果、白血球が通常の倍以上検出され、基準オーバーということで、献血できませんでした。何十回とやってきて、断られたのは初。おまけに初の御指名だったのに、何とも間が悪いものです。

相手の期待に応えたいと思うあまり結果的にスタッフの仕事を増やしただけで申し訳ないことをしてしまいました。体調管理を怠った責任だけでなく、断る勇気に欠けた決断力のなさを反省。頼られれば人は発奮し少々無理するものですが、それがかえって迷惑になるということもあるものです。

「せっかくお越しいただいたのに申し訳ありません」と謝るスタッフに「こちらこそ申し訳ありません」と謝り返すほかありませんでした。
(8月6日)





ニューヨークの気温が44度の酷暑となり、169人もの死者が出ているそうです。電力消費も3日連続で過去最高を記録し、一部で停電にもなっているとか。西日本も連日の猛暑ですが、豪雨だった梅雨と言い、ここ数年記録ずくめの異常気象が多いような気がします。

皮肉なことに二酸化炭素を大量放出している大都市で温暖化の悪影響がもろに出ているようで、天罰にも見えます。温暖化に不熱心な国に地球がお灸を据えているのかもしれません。米国ではこれからハリケーンシーズンでもあります。昨年のカトリーナ級のハリケーンが発生しないことを願うのみですが、日本でも台風到来のシーズンが近づきつつあります。

どんなに文明が進化しようと自然の前に人は悲しいほど無力です。地球の声なき声を聞きながら、私たち一人ひとりができることから(クール・ビズにしろエアコンの温度設定にしろゴミ削減にしろ)始めたいと思います。
(8月4日)





先日、図書館で借りた本のページが切り取られていて、「ひどいことをする輩がいるもんだ」と思っていたところ、昨日のNHKクローズアップ現代で日本人のモラル低下の問題を取り上げてました。

本の切り取りや書き込みのほか、コンビニなどに家庭ゴミを投棄したり、高速道路の料金所を突破する車が急増しているとか。また、車を買い替えるお金はあるのに給食費を払わない家庭も増えているそうです。このため給食のおかずを減らさなければいけない学校もあるそうで、これなどは子供に無銭飲食をさせていることと同義です。

こうしたモラル低下の原因として、拝金主義的な経済自由化の流れが若者などの他者への侮蔑を助長しているのではないか、などと分析してました。経済・社会のボーダーレス化の波が、日本人の美徳を奪いつつあるのかもしれません。

「武士は喰わねど高楊枝」のような、ステイタス以前に大切な基本的なプライドやモラルだけは守りたいものです。
(8月2日)





花火大会の季節になりました。
「タマヤ〜」
定番の掛け声ですが、これってどんな意味があるんでしょう?

ググってみたところ、江戸時代、両国の花火で名高かった花火屋の屋号だそうです。東京は隅田川の花火打ち上げで「たまや」と「かぎや」という有名な花火屋が技を競っていたそうです。それぞれ花火を打ち上げる際に応援した掛け声が「たまや〜」「かぎや〜」という屋号で、これが全国に定着したようです。

「たまや」は「かぎや」からのれん分けされた後発の店でしたが、火事により一代限りで廃業してしまいました。しかし、知名度では完勝したと言えるでしょう。

花火の火薬玉を指して「タマヤ〜」かと思ってましたが、きちんとした由来があったんですね。これで夜空に向けて心置きなく叫ぶことができそうです。
(8月1日)



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