当店の特長
1.鈍色がかった紙の色、横偏平の新聞字体を忠実に再現しました
使用する紙は白地のセミ光沢紙ですが、鈍色の背景を塗りこみ、リアリティを追求しています。また、新聞字体と同じ縦横比80%:100%を忠実に再現。サイズはタブロイド版とほぼ同じA3版から、持ち運びやすいA4版まで取り揃えております。
2.見出しの本数、配置も実際の新聞業界ルールに則ってます
新聞編集には「両流れ」や「腹切れ」「泣き別れ」といった、してはならない割付上のルールがあります。また、見栄えの問題として、「記事を横に流しすぎてはいけない」「見出しの字数は基本10本以下に」「見出しを無闇に増やすな」などのデザイン上の不文律もありますが、既存のブライダル新聞はこれらのルールをほとんど無視し、派手なだけの紙面が目立ちます。
「遊びのなかにもリアリティを追求したい」
全国紙の編集をしていた記者がディテールにこだわった新聞作りをしています。身内や友人に配るだけとはいえ、アルバムよりも貴重な一生の思い出アイテムになるかもしれないメモリアル新聞です。いつまでも2人のスタート地点を確認しあえるような洗練されたモノにしたい。当店の新聞作りはそんな願いからスタートしています。
3.製作費と印刷代を一本化。全国一安い料金と自負してます
メモリアル新聞に特化した商品構成により、製作や印刷工程上のロスを抑えました。仕上がりの違いは、資料請求をされて比べてください。また、上質紙をラミネートで包んだ保存用の一枚を無料サービスで提供しております。A3版の両面印刷を30部3万円(製作費・送料含む総費用)で提供できるお店は当店しかありません。
4.個人で運営しているため、お客様個々のご要望にお応えします
「こんな趣旨の記事にしてほしい」といったご要望にも、フレキシブルに対応させていただきます。「裏面を座席表にしてくれ」といったご注文も可能です。お客様の満足のいく作品作りを心掛けております。
5.スピード仕上げ。写真をお借りして1週間以内に初稿を完成させます
1週間以内に初稿し、お客様の元へ郵送します。赤字を入れて再び返送いただき、直したものを受注部数だけ刷って、お客様の元へ届けます。お急ぎの場合、最短10日で完成させます。